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2016/01/25

冬のヘアケアはどうしたらいいの??木村です

カテゴリー名:髪のデータベース, シャンプー, トリートメント, 頭皮, 抜け毛, 腸と髪

この記事は約3分で読めます。

寒くなってきて乾燥がきになる季節になりましたね😅😅

頭皮にどれ位気を使っていますか⁉️

お肌は毎日ケアしてるけど髪は気にしていないという方はいらっしゃいますか❓❓

今回はこの時期に必要な冬の対策をお伝えしたいと思います❗️❗️

静電気がでる

髪がパサつく

かゆみが出る

などのお悩みをよくお聞きします❗️

冬はお肌も乾燥するように頭皮と髪も乾燥します😂

潤いのある美しい髪を是非キープしていただきたいと思います👍🏻👍🏻

image

 

髪と頭皮を乾燥から守る

冬は空気が乾燥している上に直接当たるエアコンの温風がさらにダメージを招きます

髪だけでなく、

頭皮もお肌と同様に乾燥に弱く潤いを欲しがっている状態です肌や髪にしっかりと潤いを閉じ込めるのがポイントですね✌🏻️✌🏻

間違ったケアをすると一時的には潤いますが体温で水分が蒸発し 、肌の水分も一緒に蒸発させてしまう事があるため

良かれと思った水分補給が、逆に乾燥を加速させる原因になる事もあるのでご注意ください❗️❗️

基本的な注意点

まず、頭皮の皮脂を奪うので、シャンプーはやり過ぎない事ですね❗️❗️

この時期は時にシャンプーの洗浄成分にもこだわりたい時期でもありますね😁

お風呂上がりは、しっかりと保湿ケアできるトリートメントを今必要な分量をつける事をオススメさせて頂いております😎✌️

ドライヤーのかけ方も少しコツがありますのでハーツで一緒にしていきましょうね👍🏻

地肌の乾燥

冬の乾燥した空気やエアコンは頭皮の乾燥を引き起こしさらに頭皮の凝りや固さの原因にもなります❗️❗️

乾燥する冬場は、皮脂と汗で作られる頭皮の保護バリアも不足しがちです😭

頭皮への潤い補給もかなりポイントになる季節です💡💡

静電気

湿度が低く乾燥してくると静電気が起こりやすい状態になります😅

データによると冬にブラッシングをすると、湿度の高い夏に比べて9倍もの力がかかるというデータもあります❗️

夏の場合

温度 30°C 湿度80%

空気の乾燥が少ないのでブラッシングの抵抗も少なく静電気もすくない

冬の場合

温度10℃ 湿度30%

空気が乾燥しているのでブラッシングの抵抗は大きく静電気も起こりやすくなります

 

パーマ・カラーによるダメージも静電気が起こる原因になります❗️

静電気によってキューティクルが傷んでしまいさらにダメージが進むという悪循環になってしまいます❗️❗️

髪の毛は健康な髪の毛で13〜14%の水分を含んでいます💡

その水分量が4%以下になると静電気が起こると言われております😎😎

いつも私の髪の毛は静電気がおこるのよね〜と悩まれてる方は1度ケアの方法を見直してみませんか⁉️

抜け毛

正しいブラッシング

正しいシャンプー

頭皮環境にあっているシャンプー

頭皮を清潔な状態にする事がまずは第一ですね😀✌

ブラッシングは頭皮に過度な刺激を与え血行を促進し抜け毛を防ぎます❗️

やりすぎはだめですが😅😅😅

抜け毛の原因に関しては他にも

ストレス

生活習慣

低体温

ホルモンバランス

など様々な原因がありますがまずは頭皮へのケアから見直すのがいいと思います❗️❗️

 

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